情報操作 日本 歴史

小池式プロパガンダ手法

利権と緑のたぬきを食い散らかしテレビに出ては自己アピールのみを行い、火のないところに煙を立てる緑色のピコ太郎こと小池百合子都知事ですが、

最近は小池百合子都知事の実態がようやくめくれてきたように思えるような報道やニュースが増えてきて少しホッとしています。

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プロパガンダに個人の道徳が敗ける理由

「プロパガンダ」

このブログでは、大きなテーマとしてこれまで記事にしてまいりました。

プロパガンダとは”政治的宣伝”というものですが、民主主義、権威というものと密接な関係があります。

また、「考え方」を「一定の”枠”に閉じ込める」といった目的もあるのです。

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情報が兵器と化す条件とは?

現在、”発想”と”言葉が情報の核になる要素となっています。

IT技術の進歩により、以前はメディアを操る為の資金で情報を支配することができましたが、社会に影響力を与える要素が、資金ではなく”発想と言葉”になっているのです。

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情報操作を仕掛ける者が困る5つのこと〜メディアの嘘に騙されない〜

これまでの歴史の中で「情報操作」、「プロパガンダ」は何度も大衆に仕掛けられました。

その度に大衆は、そのプロパガンダに踊らされ、時には”脅され”、受け入れてきた歴史があります。

戦争を受け入れさせられ、生活の負担を強いられ、結果として現在のような状況になりました。

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