山本太郎ちゃんIOT検閲法案に賛成
政府“IoT機器2億台にサイバー攻撃”が疑問視される4つの理由 – 「NOTICE」20日から実施
日程第7 電気通信事業法及び国立研究開発法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)
杉村太蔵の暴露
目次
国会乱闘はメディアもグルのヤラセ!? 杉村太蔵氏が発言 (1/2)
朝倉秀雄氏の暴露
モナオこと細野豪志の自民党二階派入り
「手足となって働きます」
二階俊博氏、「師匠」ゆかりの会合に同行 細野豪志氏「手足となる」
いままでの活動はなんだったの?という話になりますが、これは権力の味が忘れられなかったとかそんな軽い話ではありません。
保守派と呼ばれる国会議員のTPPやEPAに賛成し移民政策、水道民営化、種子法廃止など売国政策に賛成
代表的人物 慰安婦限定保守の杉田水脈議員、THE党議拘束青山繁晴議員等
中国の脅威を煽るのにRCEP(一帯一路)は行うという矛盾(野党からの追求はない)
そもそも日本は植民地である。植民地に公平で公正な選挙(民主主義)が存在するはずがない。
米軍基地の存在
横田空域の存在
日米合同委員会の存在
知識人の仮面
知識人(学者や評論家)の中に民主党政権時代にTPPを猛反対していたが安倍政権になった途端、賛成あるいは何も言わなくなった連中が多くいる。(党員の場合もある)
また株主資本主義を批判しておきながら米国が参加しないTPPなら良いという言説をも撒き散らした。
そういった知識人達は9割正しいことを伝え1割に本音と嘘をブレンドします。
与野党グル=グローバリゼーションを大前提とする大政翼賛会であり米国の権力者の傀儡である。
「分断統治」は支配者階級にとって常套手段ですし、植民地である日本が分断統治されていないことのほうが考えづらいと言えます。
分断統治の具体的な手法というものは、例えば右翼と左翼のどちらにも活動資金を提供するというものです。
両陣営の下っ端は何も知りませんから、本気で罵り合うのです。
しかし、「上は繋がっておりよろしくやっている」ということです。
これは、陰謀論扱いされますが、現実に効率的な方法ですから絶対に使われる手法です。
この時期春闘がありますが、ある程度組織が大きくなると、企業側と組合側は馴れ合うようになるのです。
そのことに気づいた下っ端はもっともらしい言葉でパージされ、絶望していくのです。
「君はどこを見ているんだ?」
「君は急ぎすぎている」
「君が考えることじゃない」
などと。