- 2020.10.11
本を出してみました
電子書籍を出してみました。 この本は電子書籍として試しにやってみようと思って書いてみたものです。 当ブログの読者からしてみたらかなりライトな内容に思えるかもしれませんが、「大阪都構想の誤解を解く」や「与野党グル」、「両建て」についても多少触れています。 表紙の脅迫ですが、私が話すべきでない人に言ってしまったときに言われたセリフです。 字数を指定があったのでそれほどボリュ […]
電子書籍を出してみました。 この本は電子書籍として試しにやってみようと思って書いてみたものです。 当ブログの読者からしてみたらかなりライトな内容に思えるかもしれませんが、「大阪都構想の誤解を解く」や「与野党グル」、「両建て」についても多少触れています。 表紙の脅迫ですが、私が話すべきでない人に言ってしまったときに言われたセリフです。 字数を指定があったのでそれほどボリュ […]
ワクチン接種における副反応について、専門的な見地は様々な医師やジャーナリストが明確にしています。 内海聡医師、船瀬俊介氏などの有名どころはもちろん、海外の医師(Dr. Sherri Tenpennyなど) DR. SHERRI TENPENNYが主張していますし、内容を担保する根拠、結論に至るまで反論は困難です。
最近、「アンドロイドは電気羊の夢を見るか」という小説を読んでいます。 有名なのでご存知の方はいるかと思いますが、このSF小説の世界観はジョージ・オーウェルの世界ほど支配的な描写は少なく、人間とアンドロイドの対比から人間の本質に迫っている作品です。
「ソーシャルディスタンス」「マスク着用」「3密を避ける」 これが「新しい生活様式」の基本となっており、現在行われている革命の土台となるものです。 狂った時代の生活様式〜人と人との間に空白という壁ができました〜
日英FTA(EPA)が大筋合意したとの報道がありました。 日英貿易交渉が実質合意 企業活動の混乱回避へ―来年1月発効目指す 表ではコロナがどうの、次の総理がどうのと大騒ぎなのに日英FTAには一切触れないマスメディアのいつもの姿勢は、財界、外資などの権力者が日英FTAを大衆に知られたくないことを如実に示しています。
昨日書くべきだったことですが、大阪都構想もとい大阪独立運動が息を吹き返しました。 大阪都構想に賛成49.2%、反対39.6% 「説明十分でない」は71.8% 「説明が十分でない」が大半を占めているのにもかかわらず、大阪都構想の誤解を解くと題した、「大阪都構想の説明」をホームページ上から削除する大阪維新の会は、よほどこの独立運動、民族解放運動というのを知られたくないのでしょう。 というわけで、以前魚 […]
この数ヶ月の間、マスメディアの情報操作、印象操作、宣伝などによって見事に、マスクの集団が社会を形成しました。 それに加えて、「ソーシャルディスタンス」や「三密」などという言葉を作り、人々の会話を制限、コミュニケーションの機会を奪って権力者の意図に気付かせないようにしています。
先日、安倍晋三首相が体調不良を理由に辞任するというニュースがありました。 その際の、言論人の反応や一般の反応を観てみると「お疲れさまでした」とか祝杯だとか言っている人達が多く見受けられました。
#早急にスパイ防止法をというタグがトレンド入りしていました。 大本の情報として日本がファイブ・アイズに参加するしないなどと報道されたことによるものでしょう。
毎年、この時期になると「閣僚の靖国参拝」だとかそれについて「韓国が失望」してみたり、中国が「断固反対」と言い出すわけですが、本当に飽きもせずに付き合ってる民衆はこの茶番にはいつまでも気付きません。
クラスターフェスというハッシュタグがトレンド入りしているようですね。 都知事選で「コロナは風邪」と主張していた平塚正幸氏の主催で行われたイベントのようですが、こういうのを観るとつくづく「与野党グル」、「マッチポンプ」なんだろうと感じてしまうところです。
民主主義とは、国民主権であり主権者たる国民が、真剣に政治に参加し、投票、働きかけという活動で社会を維持、変革させる政治システムです。 有権者のひとりひとりが真剣に社会、未来を考え、選挙を通じて代理人を送り出し、その代理人を監視し、圧力をかけ続けるものです。 それなのに「政治の話はタブー」という慣習が存在していることにどれほどの人が疑問を持っているのでしょう。
外を歩いていると、この殺人的な暑さの中で頑なにマスクをしている多くの人がいます。 同調圧力や仕事だからということでしている人が大半なのでしょうが、あまりにもバカっぽいと感じてしまいます。
先日、以下の記事を書きました。 無知の支配と叡智の没落 没落した叡智の行方〜破壊された権威への依存〜
テレビにいつも躍り出る専門家という人達、実は全く専門家でもない人が専門家という顔をして、予め決まった台本を読み、社会を混乱と恐怖に陥れています。 テレビを始めとするマスメディアの資本力を背景に、また総務省のアンテナほぼ無料で使用している事実は、マスメディアが国家の統治ツールであることを如実に表しており、その資本と影響力に群がる「野心家」が「個人主義」を免罪符に自らの力を誇示するために利用するという […]
日本リサーチセンターがインターネットを使った調査(15歳以上の男女1万人)で、不要なもの第一位に輝いたのが「学歴」でした。 現在、必要でないモノは? トップは「学歴」 この結果を観ると、これまでマスコミが必要と煽ったものであることが見て取れます。 消費を最上の価値観のように煽り立てたマスコミは、それをあたかも美徳のように喧伝してきましたし、それに乗っかる視聴者もエコノミックアニマルと化していきまし […]
前回の記事で、無知の支配について書いてみましたが、改めて読み返してみたら叡智の没落については深く掘り下げられていなかったように思えました。 無知の支配と叡智の没落 叡智が没落することは、現在進行系である国家の没落と無関係ではなく、また文明が自ら破滅に向かう過程と互いに影響しあっています。
権威はマスク、ソーシャルディスタンス、PCR検査、ワクチン、5G に納得できる根拠を示さず、マスメディアはその権威を起用し、財界はそうなるようにマスメディアに忖度させ、視聴者たる庶民、国民はそれを真実と思い込みます。 マスメディアが垂れ流した情報は、真実という衣を纏い、「マスメディアの流した情報」を根拠として、与党も野党もない政治家連合によって、一定の方向性を示しながらラディカルな社会変革を成し遂 […]
先日、Twitterを見てたら大西つねきという人が何やら叩かれてました。 その発端となった動画を見て、経緯を観察してたらいくつか気付きました。 麻生とほぼ同じこと言ってて戦慄した pic.twitter.com/2dLD1DjZGx — emil (@emil418) July 7, 2020
コロナ禍で、企業の経営は厳しくテナントのいなくなった商業ビルが売りに出されているという事態になっています。 一ヶ月前には以下のような記事があったことから、こういった不動産は外資の企業や個人が買い占めることになるかと思われます。
今回のコロナウイルス騒動は、中国が提出した怪しげな論文から端を発し、世界同時で始まった革命の狼煙であると私は思っています。
都知事選が盛り上がっているようですが、マスコミが流す主要候補とされる5人の顔ぶれは、相変わらず新自由主義大政翼賛会だと感じるところです。 細かい政策で違うところがあることは事実でしょうが、当選したところで全く実行しないでしょう。
25日木曜日にGoogleさんから連絡が来ました。 その内容は、「知行合一ブログの広告を外すよ!」というものでした。 今更感もありましたが、ここ2週間ほど、週イチ更新だった当ブログを2,3回更新にしてみた途端、ポリシー違反を理由に広告を外されました。 そのポリシー違反に該当した記事がこちらです。 NATOの懺悔を見てみたい〜カダフィ大佐とリビア人が受けた理不尽〜 理由: […]
最近はビジネスの記事はとんとご無沙汰でしたが、久しぶりに書いてみたいと思います。 電子マネーが流行りだして久しいですが、この電子マネーをビジネスの観点から観ると非常に興味深いことがわかります。
知識と実践と真実と~知行合一~なんていう偉そうなブログタイトルで記事を書いていきましたが、私自身それほど頭はよくありませんし、知行合一を100%行えているかと言えばできていない部分もあります。
都知事選ということで何やら大盛り上がりのようですが、また誰が良い、悪いといった議論が繰り広げられています。
マスク着用やソーシャルディスタンス、フェイスシールドなどを励行する「新しい生活様式」報道が散見されますが、なにやらマスメディアサイドも自らが発信する情報が視聴者に信じてもらえていないと考えているのか焦りのようなモノを感じます。
現代は一定の情報にについて、誠実に分析し、客観的な事実を取り出そうとする活動を否定する動きが強まり、みるみる強固になっていっている様子です。 新型コロナウィルスについてもそうですし、他の情報でもそのような現実が突きつけられているように観えます。
未だ、マスクをしている人が多くいる現状ですが、今回はコロナウィルス騒動で行われたショック・ドクトリン含め、コロナウィルスが狂言の類であるという疑惑の情報をまとめてみます。 新型コロナウィルスが本当に存在しているのかどうかは、素人の私にはわかりませんが本当に存在しているなら、なぜここまで確信的な疑義とまで思える、疑惑が存在しているのか、思考のヒントになれば良いと思います。
当記事の表題は、映画「They Live」のひとコマです。 You Tubeでも配信されているようですのでご覧になりたい方は見てみてください。